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本当は怖い… 「大阪都構想」 [日本の将来考]

大阪都構想」

大阪”維新”
大阪”都”

なんだか、日本人の好みそうな単語をくっつけたようなタイトルですが…


大阪を新しくするの?
新しくしたいの?


大阪が都になれるの?
都になりたいの?


ま、人それぞれでしょうが…

物事は、良いことばかりも悪いことばかりもありません。
(都合の)良いことの裏には、必ず(都合の)悪いことがあります。
よって、良いことばかりを並び立て、悪いことは言わないのは… 詐欺?

騙す側が確信犯なら、罪悪感もなければ後始末をする覚悟もないでしょう。
失敗しても逃げたらお終い。と、思っている… かも?
逃げられない、この場合、大阪市民(都民じゃない)が、後世が後始末を強いられます。
それこそ、後の祭り。と、ならないように…
それこそが、我々有権者(大人)がやらねばならないこと… のはずです。

後の祭りとならないように、
知らなかった。こんなはずでは、とならないために。

知って欲しいなぁと思います。
知った上で、考えて欲しいなぁと思います。(^_^;)




ご参考に。

「大阪都構想」を考える
〜権力による言論封殺には屈しません〜
http://satoshi-fujii.com/informedconsent/


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コメント 28

かぐや様

お久しぶりでーす^^
元気さん百田さん嫌いじゃなかったですよね?
百田さん出演です。
http://youtu.be/cH9O-nAvjmA
この中の私のおすすめはパールハーバー記念館です。
by かぐや様 (2015-08-16 10:02) 

元気

かぐや様、こんにちは。
返信コメント遅れてごめんなさいね。

百田さん、嫌いじゃないですよぉ~
ただ、青山氏もですが、影響力がある分、両刃の剣。
思い込みが過ぎれば、オウンゴールにもなりかねないと考えています。


歴史にたらればはありません。
青山氏には、ハルノート云々を言う時間があるなら松岡洋右(my日本が懐かしい)を深く掘り下げて欲しいと思います。
若狭和朋氏の本も読んでいらっしゃらないんじゃないかなぁ。

青山さんの言動には、警戒してます。
(陛下の御心などと… 繰り返し動画で言わないで欲しいです)
by 元気 (2015-08-25 14:03) 

元気

パールハーバー記念館。

民間人の負傷者は友軍の誤爆によるもの。

こういった記述をどれほどの人が正しく認識するんでしょうかね。
「日本人による悪魔の所業」 と訳す特アのガイドさんと、日本のマスメディアは(日本人を貶める目的で)一致しているようです。
自虐で喜ぶ日本人も同じです。

本当に、うんざりです。
日本は情報戦で今も負け続けているということですよね。
(与えられる情報のみで)自分で知ろうとしないこと、(与えられる結果を鵜呑みにするだけで)自分の頭で考えない人々の量産。
日本人の長所は短所でもあり、両刃の剣であると改めて考えています。
(そのことを自覚して、自らの足で立たない限り国家の未来は危ういです)
by 元気 (2015-08-25 14:10) 

通りがけ

「NHK悪魔王」

nueq labさんところへ書き込みました。
nueq.exblog.jp/24579535/

「安倍媚べ犬アッチ池ー(笑)」

安倍がNHKを支配していると皆さん勘違いなさっておられますが(笑)

安倍晋三は親晋太郎の政治力と金の悪用でようやく小学校を裏口卒業(笑)できたほどの出来んぼだったのです。

かたやNHKはバリバリの東大卒です。

常識で考えればどっちが支配する側かどっちが操られてるのか小学生でもすぐ判りますね(笑)

そう、安倍晋三だけではない、戦後世界中から経済一流政治三流と呼ばれたユダヤ人フリーメーソン日本国占領3S政治を先頭に立ってひっぱってるのは、開局最初の放送が米ユダヤ人フリーメーソン大統領アイゼンハワーの就任式であるという根っから生まれついてのユダヤ人フリーメーソンGHQ放送局NHKなのです。GHQがアメリカへ帰国してからはアメリカの親玉イスラエルが日本に大使館を置いて日米地位協定に替わる外交官治外法権ですべてのNHK放送コンテンツと受信料収入毎年数兆円以上を完全支配しています。

NHKには高学歴者を集めているから、安倍晋三に限らず戦後吉田茂内閣以降の日本三流泥棒官僚政治日本病政治でイスラエルの戦争犯罪偏執狂一神教悪魔カルト王フリーメーソンユダヤ人の思うままに政治家を金と暴力で傀儡にして大和魂武士道日本人に対する弾圧苛酷政治をしいてきました。

まっそのー、イスラエル悪魔の全力をあげた邪悪なコントロールが唯一人全く効かなかったのが人類史上空前絶後の武士道大君子偉大な大和魂田中角栄総理でしたが。

あの御巣鷹山JAL123便撃墜事件でも,一報を聞いて腰が抜けたほど腹が据わっていなかった中曽根があのように完璧な報道統制隠蔽指揮が執れる訳がありません。あの隠蔽を主犯となってやり遂げたのがNHKそのものなのです。NHKがJAL123撃墜の主犯だからこそ予定外の高浜機長の名操縦にも即応できてすべての情報を隠蔽できイスラエルフリーメーソン戦争犯罪の真実を闇に葬るインサイダー隠蔽報道が出来るのです。NHKが主犯でなければ、他の誰が事件発生直後からあのような完全にrealtime情報隠蔽統制報道が出来るでしょうか。中曽根ではなく、NHKこそが123便撃墜の動機も機会も手段も完備した主犯真犯人です。

参照:れんだいこのブログ
2015年8月11日 (火)
1985日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落事故事件考その2
http://08120715.cocolog-nifty.com/blog/

2010.8.16日
【「1985日航ジャンボ機の御巣鷹山墜落事故事件」についてのれんだいこ見解その1】
http://www.marino.ne.jp/~rendaico/ainugakuin/zikenzikoco/kokuzikoco/osutakayamazikenco/rendaiconojikenco.html


NHKが悪魔王です。

青森雫石の自衛隊機による民間機撃墜事件も、まさにNHKが自分の報道(笑)で真相を全国民に対して隠蔽しましたね。


つまり、現在報道の安倍バッシングが激しいのは,本当はNHKが安倍を支配しておつむの弱い可哀相なしんちゃんに売国総理をやらせたのに,真犯人NHKを国民に対してばれないよう隠すためにフェイクで安倍晋三がNHKを支配したと見せかけるマルチスピンディスインフォメーション報道を手下統一電通にも命令していっせいにやらかしてるだけです。傀儡の首をすげ替えても日本人から今後もイスラエルへ送金する巨額の受信料を盗み続けるために。

ほんものの宇宙最悪の悪党地球の悪魔政教一致カルト戦争犯罪偏執狂は、NHKです。

くれぐれも、日本人の皆さんお間違えの無いように(笑)

もちろん、311でスピーディ情報を隠した無差別大量放射能被曝傷害殺人テロ主犯も、毎年数兆円の受信料を詐取している「皆様のNHK」です。
by 通りがけ (2015-08-26 14:24) 

元気

通りがけさん、こんばんは。

私は、安倍首相がNHKを支配していると考えたこともありませんが、(そう考えているマジョリティー)皆さんとは誰のことなんでしょう。
(フリーメーソン云々等)レッテルを貼る(そのように思い込みたい?)人の品格を疑いたくなりますし、
自国の首相を貶めるコメント内容と上から目線には説得力を感じません。

(偏向放送の多い)NHKを擁護する気持ちは全くありませんが、NHK(組織)に全ての責任を押し付けても日本が抱える問題は解決しません。

国民一人一人が自己の責任において冷静に物事を考え行動する方向に向かわない限り、抱える問題を見据えることすら難しいと思います。
誰か(他人)のせいにしてお終いではなく、自分がどう考え何をするか。
です。

ここは落書きブログではありませんので、この手のコメント(悪魔王だとかなんたら)は以後は削除します。

by 元気 (2015-08-26 20:30) 

かぐや様

無関係コメント失礼かとも思ったのですが、記念館を見ていただきたくてつい書いちゃいました!
(^▽^; エヘヘ

青山のおっさんは相変わらず嫌いです。「フェアに」「客観的に」と言う割に、多くの主観と感情論が交差し、日本人への情の部分に訴えかける誘導が見て取れるので。ただ、新エネルギー技術という面の活躍者であるので、見守ってはいますが^^;

はしもってぃ〜は、まだ大阪都構想にかかわりたいようで、敗戦を嘆いてばかりもいられません。

今話題の安保法案も、随分変ですよね。

先ず反対派憲法学者達。法案が違憲であるか否かを判断できるのは、司法(裁判所)です。学者達の解釈や学説が、裁判に影響するのは明らかですが、何か間違っています。それも憲法の定める所であり、学者達の反対の主張も下手をすると憲法違反です。

一方、憲法解釈で解決できる問題では無い事は明白です。後々の禍根を残さぬように、先ずは憲法からと強く願います。
憲法は国民の為にあるのであって、憲法の為に国民があるのではありません。時代に合わなければ変えるべきです。『絶対神聖なる平和憲法』は立場が逆。かといって、憲法に合わないのに強行するのもおかしな話です。

次に、こんな程度なら(根本の問題点を変えない)なぜ法案として出したのか?できるとも言え、できないとも言える。都合によって、こちらも解釈でやりたい事がやれるような半端さ。
これは公明の影響力が強く働いたという噂ですが...?

変革の時なのでしょうかね?せわしないです
by かぐや様 (2015-08-29 10:07) 

元気

かぐや様こんばんは!

どうぞどうぞ、コメント大歓迎です。ヽ(^o^)丿
青山氏、警戒(胡散臭い気が)しています。
お好きな方も多いので、ズバリ嫌いと言ってもらえるとなんだか嬉しい… (^_^;)かも。

公明の影響力大でしょう。
それから同じ自民党内の議員さんの影響力もね。
安倍首相は(国民のために、子らの未来のために)本当によくやって下さっていると考えています。

憲法解釈や法案で可能ならば、それを利用することは賢明であると考えています。
日本国憲法(占領統治法)は変えてまで護るべきものではありません。
民主党政権に日本の未来を委ねようと考える国民、
マスメディアの誘導に乗っかる国民が多いという時代。そういう時代に合わせて憲法を変えるなど、私には正気の沙汰とは思えません。
正気を失った国民が向かう先は自滅だからです。

日本国民殺すには刃物は要らぬ。
日本国憲法与えて改正すればいい!

まんまと… 乗せられ踊らされています。
by 元気 (2015-08-31 00:14) 

かぐや様

>お好きな方も多いので、ズバリ嫌いと言ってもらえるとなんだか嬉しい…

そうなのです^^; 好きな方が多いので自分からはなかなか言いませんw
聞かれたらぼんやり言いますけどw


>憲法解釈や法案で可能ならば、それを利用することは賢明であると考えています。
日本国憲法(占領統治法)は変えてまで護るべきものではありません。

この意見は多いですね。私もひとつの手だとおもいます。それでも私はあえて言います。違憲であり、解釈でどうにかできるレベルではないと。

理由は単純に2つです。
[1] 憲法改正ができるのは安倍晋三だけという期待があっての再任総理です。改正要件を下げる事で着手しようとした事もありますが、それも結局憲法改正をしなければどうにもならない要件。消費税の足引張りもあって断念したようですが、初心に帰っていただきたいものです。

[2]私個人としては、憲法改正にはそもそも反対です。8月革命説なんてふざけています!
ヽ(oゝд・o)ノプンスコ!!
しかし、日本国憲法が機能している以上、公権力は憲法に従わなければなりません。何故なら放置国家だからです。
日本国憲法が足枷になっていて、防衛も国際社会への貢献もできないのであれば、憲法改正か破棄しか道はありません。
我が国の強固な硬性憲法。これを変えるチャンスは今です。絶対に。
反対派が大規模な反対集会をしている。「じゃあ、憲法変える?」を連呼するチャンスだわー(笑)
賛成派が、現状憲法での限界を感じている。じゃあ、憲法変える?」を連呼するチャンスだわー(笑)
そして、硬性憲法だから変えにくい。解釈変更でここまでできてしまうorここまでしかできないがせめぎ合う中「破棄って手もあるよね?」を連呼するチャンスだわー(笑)

/(^o^)\oh!2択かヨ!

という2つの理由で反対するのは夢を見過ぎでしょうか?
エヘッ♪
by かぐや様 (2015-08-31 15:43) 

かぐや様

放置国家とかwww

法治国家だべ?
携帯の変換候補オソルベシ!!!

変換ミスや間違いは意訳してくださいませー^^;
by かぐや様 (2015-08-31 15:49) 

元気

こんばんは。

>という2つの理由で反対するのは夢を見過ぎでしょうか?

うふ。
夢見ることも大事ですが、夢は夢。
現実は、憲法改正という撒き餌で釣られるのはダボばかり。
むしろ、それこそが民主主義というワナであると考えています。

では、憲法改正。どこをどのように変えるのか。
変えれば良くなるというのは夢どころか幻想であり、
それこそ夢みたい人々を釣るためのエサであると考えています。

政権交代という撒き餌に食いついた人々は、
まんまと安保法案、強行採決、戦争法案に食いつきます。
その無責任さ自分勝手さは問われないままです。
利己主義の責任も問題も問われることはありません。
民主主義、平和主義の胡散臭さも同様です。
私が青山氏を胡散臭く思う理由と同じです。

国民が選ぶ政治家なのですから、国民の政治的関心(無関心)とリンクしています。
それこそが戦後民主主義の深刻なまでの怖さであり、
我が国における戦後民主主義の怖さを自覚しないままでの日本国憲法改正は改正ではなく改悪であり、子孫に重課を負わせることになると考えています。

>我が国の強固な硬性憲法。これを変えるチャンスは今です。絶対に。

変えるというより、目を向けるチャンスにしてほしいですが…
ピンチはチャンスであるゆえに、チャンスはピンチに繋がりかねないという怖さ(両刃の剣)を思わずにはいられません。

けれど、一度とことん行き着くところまでいく必要があるのかも知れません。
(中国侵攻で人口が半数以下となり日本省となるまで目が覚めない?)
とまで、考えたりしています。
by 元気 (2015-08-31 23:00) 

かぐや様

近年ピケティーの格差論が注目を集めた事を見ても、アメリカ制民主主義の限界を日本人は感じているのではないでしょうか?

民主主義と自由主義が交差し、貪欲に成長した結果が今でしょう。アメリカでは、大統領になるよりも大統領候補になる事の方が難しいと言われています。金がかかり過ぎる事とメディアでの取り上げ方が連動しているからです。
日本でも、同じような事が言えます。マスメディアでの政治家の扱いです。どちらも、商人が関わっています。政治家にとっての集票マシン、政策のスポンサーです。マスメディアにとっては彼等が命綱です。電通はその介入者ですね。

商人達は、その資金力で政治と法律を動かし、報道すらも歪曲します。国民主権の重要な部分は選挙権です。(帝国憲法でも国民に選挙権がありましたが)
主権者の知る権利を守る目的で、表現・取材に関わる特権を司法も国民も許しています。ところが、主権者の知る権利を妨害する装置となっているのがマスメディア。そして、その背後にいるのが商人です。

有識者会議や民間議員。彼等に目を光らせた方が良いですね。竹中路線で、保守とは言えない格差社会、移民と呼ばないだけに近い実質移民と特区構想。これとつながって推進しているうちは、安倍首相を叩く人は減らないと思います。首相が変わっても同じ。そもそも、これへの反発が政権交代を起こしたとも言える。

その背後にいるのはやはり商人です。グローバル化された企業達ですね。戦争も結局は、商人に利益があるのでは?
by かぐや様 (2015-09-01 00:54) 

かぐや様

ピケティーの格差論が人気を集めたように、このまま進めば『自分で努力しても変えられない格差』が生まれる事は、人々が不安視するところです。
竹中は言いました。「若者には貧乏になる権利がある」と。
小泉は言いました。「格差がある事は、悪い事だと思わない」と。

これは、本人が本人の責任でそのようになるなら許されます。しかし、社会システムが、そこから抜け出す事を許さないような暗黒な社会は誰も望んでいません。

右も左も無く、当然の願いだと思います。

逆に、このような世界もの流れに逆らえば、日本の貧しさは、もっと急速に進むのかもしれません。

ひとつ言える事は、安保であろうがTPPだろうが、国民のアイデンティティー、思想云々で動いているわけではない。そう私には見えるのです。
誰も傷つけない中立な言い方をするならば『時代の流れ』と言う表現になるのかしら?

このまま時代の流れに乗って、良いも悪いも全て見た時に、人々は目覚めるのかもしれませんねぇ^^;

長々ごめんなさいデス。もうちょっと考えてみます。

by かぐや様 (2015-09-01 01:08) 

元気

かぐや様、おはようございます。
コメント、とても嬉しいです。ワクワクしながら読ませていただきました。

>このまま時代の流れに乗って、良いも悪いも全て見た時に、人々は目覚めるのかもしれませんねぇ

目覚めたとしたら、その際は、革命が起こるかも知れません。
むしろ、その時には革命でしか変えられないほどの状況が作られているはずです。
革命を望むなら、目に見える多くの血が流されます。
けれど、革命の先が明るいとはいえないかも知れません。
(日本国憲法の改正後の世界が明るいといえないのと同じです)

望まないなら、隷属への道しか残されていません。
そして、日本は、「隷属への道」 に向かっています。

ゆえに、良いも悪いも全て見た(体験した)後ではなく、
歴史を知ることが必要です。
国史を知らねばなりません。

日本がどのような(誇り高い)国であったのか。
国史を忘れた(大事に継承しない)国は滅びます。
そのための戦後教育であることを多くの日本人は、先人の恩に報い後世への責任を果たすために知らねばなりません。
先人が尊い命を散華させてまで護ろうとしたのは誇りです。
そのことを知らねば、日本の未来は隣国の未来(拝金主義)と同じです。
by 元気 (2015-09-01 11:06) 

元気

今、ダイアナ・ガバルドンの小説を読んでいるのですが、
スコットランド人の魂と日本人の魂が共鳴しているように感じています。
誇り高きスコットランド人。
かつては誇り高かった日本人。
小説を読み進めていくほどに、たくさんの大切なことに気づきます。

大切なことがいっぱい詰まったロマンチックな大河ドラマ。
アウトランダーシリーズ、オススメです!

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%83%BB%E3%82%AC%E3%83%90%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%B3
by 元気 (2015-09-01 11:14) 

元気

ピケティーよりも、ドラッガーや中谷巌氏の方が魅力的です。
核心をついてると思います。

「ドラッカーのマネジメントで考えた」
http://muumintani-irasyai.blog.so-net.ne.jp/2012-12-04


中谷巌氏、とても良いですよ。
こういう経済の最先端の現場で見聞きし体験した方の結論は説得力があります。

~この国のゆくえ~
「なぜ私は変節したか? 人間を幸せにする資本主義の模索を」
http://business.nikkeibp.co.jp/article/manage/20090123/183649/?rt=nocnt


私は、中谷氏をブログで取り上げていませんので、こちらをご参考に。

「経済学者、中谷巌の転向  ~新自由主義は死んだのか?~」
http://katoler.cocolog-nifty.com/marketing/2009/01/post-01db.html
-----------------------------
中谷巌は、米国の70~80年代を席巻した市場原理を重視した経済理論の日本への紹介者で、マル経(マルクス経済学)とケインズ経済しかなかった当時の日本に米国流の市場原理に基づくプラグマティックな経済理論を持ち込み、小渕内閣の首相諮問機関「経済戦略会議」の議長代理を務めるなど、経済政策ブレーンとして中心的役割を果たした。中谷のつくった道筋は、小泉内閣の竹中平蔵氏に受け継がれ、郵政民営化や規制緩和による小さな政府の実現をめざすという「構造改革路線」に繋がっていく。1999年にソニーの社外取締役に就任するが、人事院から国立大学教授の身分で私企業の役員になることが問題視されるとさっさと一橋大学教授の職を辞して、米国の学者のようにアカデミズムの世界から民間に転じるなど、正に米国スタイルを実践してきた人物であった。その中谷が、「週刊金曜日」という雑誌の中で佐高信のインタビューを受けてそうした「米国流」の自分を自己批判している。

佐高:12月15日に出された新著のタイトルが興味深いですね「資本主義はなぜ自壊したのか」という
中谷:懺悔の書です(笑)。
佐高:なぜ考えが変わったのですか。
佐高:新自由主義的な考え方は、日本の伝統に合わないのです。日本は縄文時代から1万2000年も島国の中でお互いに折り合いをつけ、配慮しながら生活する知恵をつけてきました。つまり社会を重視してきた国です。それに対し、新自由主義は、歴史を断ち切ったアメリカ人たちが、個人個人で市場の中で折り合いを付けていく、という流れから出てきています。かつてアメリカに留学して経済学を勉強したとき、あまりにも見事な理論体系に魅了されました。・・・・論理の美しさに惹かれて私はアメリカかぶれになった。一方、日本では談合や系列、癒着など負の面が目についた。構造改革が必要と思い、旗振り役になってしまった。

by 元気 (2015-09-01 11:44) 

元気

アメリカスタイルを良しとする傾向が日本を誤らせてきていると考えているから、ピケティーに魅力を感じないのだと思います。
by 元気 (2015-09-01 11:47) 

かぐや様

いつもお勧め書籍諸々ありがとうございます!
\(⌒▽⌒)/わぁ〜い♪
中谷さんは、そもそも、小さな政府論の方でしょうかね?

日本の経済学者は、商人の便宜の為か、国内外の権威者と呼ばれる人々に続くのが普通ですよね。国とシステムが違えば、経済の実態も違う。それならば、日本の日本の為の経済学がもっと研究されて良いはずなのですが。ここも政経の壁。グローバリズムは、他国商業をそのまま導入する"改革"を構築しようとするので、研究者や学術論者が居ても主流にはなれません。私の偏見かもしれないですけど^^;

歴史も同じように、権威主義のようなものがありますね。例えば「アメリカの原爆投下は正しかった」と言う教授の元で「原爆投下は戦争犯罪である」と言う人間(教授の論に逆らう者)は、その教授の元では排除される。

経済も歴史も、師の論に逆らう事や覆す事。これは師の生存中にはできません。歯痒いですね。

国史を知る事は、何故この国を護らなければならいのか?私達は、我が国・我が故郷でどう生きるべきなのか?全ての根本だと思います^^
by かぐや様 (2015-09-02 20:21) 

かぐや様

現在、従来の保守派と、自由経済に基づいた保守派がせめぎあっています。
これは、アメリカ型保守を輸入した結果なのだろうとかぐやは思うのですが。
従来の保守派は、日本であろうと他国であろうと、通常保守といえばプラグマティズムに根を張っています。ですから、自由経済には反発するものです。もっと自由な貿易やもっと自由な商業。このような物と自由経済は切り離されていました。
逆にアメリカは、プラグマティズムから自由経済を目指した人の集まりだと思うの。だから、アメリカ型保守は、従来の保守派が嫌う物に根を置いた保守なのですよね。

日本は同化民族の集まり、アメリカは移民が始めた多種族の集まり。全てが違う。彼らの保守論は、日本のような長く続いた国では保守では無いのです
by かぐや様 (2015-09-02 20:36) 

かぐや様

しかし、日本では、民主主義と自由主義の区別ができない為に「自由主義に反発するのは左翼共産主義だ!」と恥ずかしげも無く言い切る人がいます。
彼等はバカなのでしょうか?いいえ、違います。これが戦後レジームそのもの。戦後洗脳の結果なのです。よね?(と同意を求めてみるw)

中谷さん、面白そうなので著書入手してみます^^
by かぐや様 (2015-09-02 20:43) 

元気

かぐやさん、こんばんは。

中谷氏の本は(アメリカを目標にグローバル資本主義を推進してきた者の懺悔の書として)入手しても良いと思いますが、ある程度のこと(概要)は、先に貼りつけたサイトで分かるはずです。

戦後体制を保守する人々が保守本流です。
よって、戦後体制を崩そうと考える人々のことを彼ら(保守本流の方々)は保守とは呼ばないと思います。
だから、

>「自由主義に反発するのは左翼共産主義だ!」と恥ずかしげも無く言い切る人

と、なるのですが、その目的は保守本流を自認し肯定するためのレッテル貼り(左翼共産主義だぁ?)であると考えています。
だから、戦後体制を疑い是正しようとする人々を受け入れることが出来ない。親の仇のように考える。
戦後体制(日本国憲法を護持する人々)を否定することは、許すことが出来ないのです。
自らの立ち位置が崩壊するような恐怖を感じるからだと思います。
だから、新無効論(真正護憲論)を掲げる人々を受け入れることが出来ない。
だから、戦後体制を護るためには、「左翼共産主義」とさえ手を組む気がします。
けれど、国家(護持)にとって大事なこととは何なのか。
それは、戦後体制ではないはずです。
そのことを気づきたくない、気づかせたくない人々(戦後体制利得者)がマスメディアや政界を動かしている。
とても巧く仕組まれていると思います。

若くても戦後教育にドップリ浸かった人々や、戦前生まれでも戦前の体制を忌み嫌うように仕向けられた人々は洗脳に近い状態に陥っています。
それを、戦後洗脳の結果というのだと思います。


by 元気 (2015-09-03 01:14) 

かぐや様

(。`・д・) ぉぉおおおお!!!
やっぱり元気さん凄いわ!!!
胸落ちしたというか、しっくりきました!!


>だから、戦後体制を疑い是正しようとする人々を受け入れることが出来ない。親の仇のように考える。
戦後体制(日本国憲法を護持する人々)を否定することは、許すことが出来ないのです。

彼等は日本国憲法護持をそれほどまでは意識していないと思いますが『"改正"しなければならない』と言う立場である事が、その証明ですよね。

西田先生が安倍さんに「憲法改正では無く...」と言ったところ「キミ、それは革命だよ」という返事があったそうです。

その質問(西田先生側)が、"帝国憲法に戻す"事を言っているなら確かに革命です。旧憲法下では、主権者は陛下ですから。
もし"新規制定"である場合、なら革命にはならないでしょう。代表民主制の代表者を筆頭に憲法を制定するのですから。
それすら、戦後憲法護持派は嫌がりますね。あくまでも改正です。

それは結局、戦前のダークなイメージを植え付けられ過ぎてしまい、現憲法("平和"憲法の意識)の、国民主権や人権へのイメージが抜け出せないのだろうと思います。

独裁や王権の苦しみを持った歴史のある国民と日本人は違います。悪政に苦しむ民あれば、(命懸けになる事はあっても。倒される方も必死ですからねw)その悪政を変える事や倒す事ができる仕組みがあった。だから長く続ける事ができた。そのやはり、天皇家があったればこそだと思う部分もあるのですが。

アメリカの戦争は『民主主義の名の下に』のイメージが強いですが、実際は『自由経済の名の下に』している戦争が長く続いたように思います。

表面上は"白人による植民地化"だけに見えます。しかし、敗戦によって"自由経済主義"の為に途上国を日本が下支えしてきた事を考えると....

と、話がまた膨らみかけてしまった(汗)。戦後、これほどまでに国民を洗脳し、方向転換させる事ができたモデルとも言える国は日本だけです。それは、天皇家のような特殊な存在(天皇の下にひとつの民)があったからでしょうね。たぶん。

天皇から敗戦を告げられ、天皇から、敗戦をどのように生き抜くのかの道徳が語られた。日本人は、天皇と共に敗戦を受け入れたのでしょう。
天皇家が残る事で、民族の誇りだけは護ったという最後の砦もあったかもしれない。そんな事をね、ふと考える事も多いのです。

>戦後体制を護るためには、「左翼共産主義」とさえ手を組む気がします。

そうでしょうね。彼等にはそれが正義です。
それに元気さんの言う通り、革命でも起きない限りこのまま進むのでしょうね。いえ、「革命しかない」と動いた時にようやく終わるのかもしれません。

お知らせいただいたサイトは、まだ全て読んでいないのですが、今週中に読み終わると思います^^v
by かぐや様 (2015-09-03 07:01) 

かぐや様

あと、突然全く関係ない話なのですが^^;

今年の冬は、ビーズニッティングでハンドウォーマーを編めたら良いなと思っていたんですよ。時間と資金(毛糸ぉ高いしぃw)に余裕があればね。

ところが!!靴下にビーズの飾りをつけてハンドウォーマーを作る方法を見つけた!(感動!)

http://matome.naver.jp/m/odai/2141985706490121001

これなら、服に合わせて色々なカラーを簡単に持てるし良さげですよねー♪
靴下だけに結構丈夫そうだしw

使い古しは小さい毛玉とか難ありか?
これ、やってみようかなぁ?
by かぐや様 (2015-09-03 07:07) 

元気

かぐやさん、こんばんは。

>ところが!!靴下にビーズの飾りをつけてハンドウォーマーを作る方法を見つけた!(感動!)

これはいいですね! )^o^(
工夫が楽しそう、でもってオリジナル❤

ぜひ、やってみてみて~ ヽ(^o^)丿

by 元気 (2015-09-04 00:10) 

元気

>彼等は日本国憲法護持をそれほどまでは意識していないと思いますが

改正してまで護ろうとしているのと、
改正せずに護ろうとしているにとは、
どちらも、日本国憲法を日本の最高法規として(疑うこともタブー化するほど)確固たる事実としています。
その出自や正統性を検証することさえタブーのようです。
だから、ドップリ戦後体制に首まで浸かっているのです。
ジワジワと釜ゆでされて、骨抜きにされても、ぬくぬくと浸かっていられるのです。
井の中の蛙というか、一国平和主義というか、自らの安全は自ら守るという気概が感じられません。
安全は誰か(政治家や評論家、マスメディア… )任せ。まるで、お客様気分です。
恥を知れと思います。

>旧憲法下では、主権者は陛下ですから。

恐ろしいほどのスリコミ(洗脳)、誤った情報です。
ですから、国史を知らず、誇りも知らず、判断を誤り誘導されるのです。

大日本帝国憲法に、「主権」 という言葉は出てきません。
新しい憲法を制定するにあたり、マッカーサーからの草案や思惑を配慮して議会や審査委員会でも話し合われていますが、
「政体」 と、「国体」 について話し合われているのであて、「主権」 の所在については元より天皇にはなかったことは明らかだったのです。
当時の権力者の思惑(誘導)で、「天皇機関説」糾弾(騒動)になったと考えています。
「政体」 と、「国体」を分けて考えることで利害関係を損なうことを阻止しようとしたのかも知れません。


ご参考

<極秘> 「帝国議会に於ける憲法改正案審議経過」 11/18
http://muumintani-irasyai.blog.so-net.ne.jp/2011-03-08
-----------------------------
○第90議会議決後に於ける帝国憲法改正案枢密院審査委員会記録 1946年10月19日
○昭和21年7月11日 「衆議院憲法改正案委(第10回)」


「占領憲法の正體」 決起集会 (第二部 3/3)
http://muumintani-irasyai.blog.so-net.ne.jp/2009-07-05
------------------------------
(コメント欄でも詳しい解説あり)
国民主権も天皇主権も否定されてます。戦前に国体論で国家や憲法を語ってきた我が国がなんの脈絡もなく戦後に主権論で語られているのは大きな欺瞞です。


by 元気 (2015-09-04 00:53) 

かぐや様

仰る通り、まさしく、主権者マジックです。しかし、国史では無く、法学術では主権者変更による革命として辻褄を合わせています。このように辻褄を合わせなければ、現在の日本国憲法が正当化されないからです。

ですから、八月革命説はクx(自粛w)だと思っています。

学術論が天皇主権から国民主権へと教えている以上、憲法論争には必ず天皇主権という言葉が出てきます。
治スを統治に変えてしまった事もわかりにくくしているかもしれません。

"主権者"という単語は、やはり他国の民主制を導入した事により取り入れなければならなかったものだと思うのです。"主権者"という定義が特別必要無かった時代に書かれた憲法です。しかも、国際社会への日本の位置付けの為に。

そういう時代を考えると、公の支配と統治の概念もかなり違うだろうと思います。

私は「本当は革命じゃないけど、仕方なくそういう事にしておく」と、簡単に言えばそう習ったので、良心的な師だったのかもしれません。
他に変わった事と言えば「明治憲法でも侵略戦争なんてできなかったけど、説として"平和憲法"の位置付けも学習しなければならない」と素直な解説でした。日本国憲法前文の取扱いについて学んだ時の解説です。私は明治憲法の故に侵略できたと言う漠然としたイメージを持っていました。だから印象的だったのでしょうね。この時の事をよく覚えています。

そして、これをきっかけに大日本帝国憲法に目を向け始めました。

現在、憲法論争が著名人の口から、雑誌・新聞・ラジオ・TVで語られています。
憲法前文は宗教じみた願いだとバカにしています。9条は泥棒に入って下さいという定番の解説で否定します。それでも、行き着く結論は"改憲"なのです。
不思議ですよね。
by かぐや様 (2015-09-04 03:56) 

かぐや様

あら?2回目の投稿(本文のつもりだったのに)が保存されてないヨ(ノ_< ;)

また今度ゆっくり書きます。たぶん画像認証の文字しくじって気づかなかったんだわー(汗)

今気づいてアタフタ...(悲)

参考URLはブックマークさせていただきますね^^
by かぐや様 (2015-09-04 08:18) 

元気

こんばんは。

>不思議ですよね。

不可解さに気づく人は多くないです。
日本国憲法(憲法9条)を世界遺産にという人々もいるくらい。
それは、仁徳天皇陵を大仙陵古墳と言い換え、世界遺産登録を望む人々と同根です。
どれも、根っこは同じ。
戦後レジームの成せる業。ドップリと隷属に向かっています。

命あってのものだね。
とは、言いますが、命に代えても護らねばならないもの、
金よりも大事なものの教育が欠如している気がしてなりません。
命も金も大事です。けれど、そのために誇りを捨てては奴隷と同じです。
権力の奴隷も金の奴隷も御免こうむりたいものです。

ご参考。
http://muumintani-irasyai.blog.so-net.ne.jp/2010-08-01

「仁徳天皇陵世界文化遺産登録に断固反対する。皇室から御陵を奪うな」
http://sekaiisan.sonnabakana.com/
-------------------------------
世界文化遺産登録計画は、皇室財産に触手を伸ばす文化庁と陵墓発掘を強要する左派学界を利する
“皇室財産強奪計画”である。
---
(抜粋)

仁徳天皇陵などが世界文化遺産に登録されるとすれば、文化庁による「特別史跡」指定が必要条件とされるだろう。そうなれば、皇室用財産である陵墓は文化庁の“文化財保護”行政に組み込まれ、文化財としての公開も求められることになり、静安と尊厳が犯されるのは必定である。

 戦後“民主化”により、多くの皇室財産が国有化されたなか、皇室の御手元に残された聖地である陵墓までも「世界や国民に広く公開する」との美名の下奪い去るようなことがあってはならない。

 陵墓公開を要求してきた一部学界は、世界遺産登録を陵墓公開への第一歩として歓迎しているようであるが、同じ学界から、陵墓が皇室用財産として皇室の元に残され、自由な発掘が出来ないのは「戦後改革の不徹底」であったとする声も聞かれる。
陵墓公開要求をはじめ、仁徳天皇陵を仁徳天皇陵と呼ばず「大仙古墳」などと呼ぶ運動などもこうした発想と軌を一にするものだろう。
地元の方が世界遺産登録を望む気持ちが、こうした勢力に利用されることを危惧する。

御陵護持とは、陵墓を単に物理的に維持することを意味しない。
御陵は万世一系の皇統史を体現する「聖地」であって、単なる古墳・文化財・遺跡・観光地の類ではないし、そうあってはならない。

「世界遺産になれば沢山の見物客が訪れるから、皇室の宣伝になっていいじゃない」といった考えが、
「女系継承を認めれば皇位継承者が増えるから、皇室の繁栄に繋がっていいじゃない」という考えとどれほど似通っている事か。

御陵を文化財保護法下の国指定(つまり文化庁指定)「特別史跡」「史跡」といった体系に組み込むことは、 古墳・文化財・遺跡・観光地の類に貶める行為である。

 そしてその後には、スコップを握り締めた穴掘り屋の隊列が続いているのである。

 仁徳天皇陵をはじめとする陵墓の世界遺産登録に、断固反対する。

by 元気 (2015-09-04 23:54) 

元気

かぐや様

たくさんのコメントをありがとございます。
おかげで、そういえば、記事にしたなぁと振り返り、
懐かしく過去記事を読み直す機会とすることが出来ました。
そんな中で、面白いなぁと思ったのは、
ご参考と貼りつけた記事のコメントに、かぐや様からコメントをいただいていたこと。
私も忘れていましたが、もしかしたら、かぐや様も忘れていたりして… (^_^;)

思い返して考える機会にすることが出来ました。
感謝、感謝です! m(__)m
by 元気 (2015-09-05 00:02) 

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