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太陽の党復党 [ニュース]

太陽の党.png

http://www.youtube.com/watch?v=TSJfTmWgWpo

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140926-00000107-san-pol

太陽の党.png



(2014.11.29追記)
http://www.sankei.com/politics/news/141128/plt1411280039-n1.html
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次世代の党は28日、次期衆院選で、元航空幕僚長で太陽の党代表幹事の田母神(たもがみ)俊雄氏(66)を公認し、東京12区で擁立する方針を固めた。田母神氏は今年2月の東京都知事選に挑み、60万票以上を獲得した。
 東京12区は公明党の太田昭宏国土交通相が出馬する。田母神氏は産経新聞の取材に「軍隊を創設しなければ国家は自立できないが公明党は反対している。自民、公明両党を分離させ、実現への道を開きたい」と述べた。
 太陽の党で活動を共にしてきた西村真悟衆院議員は次世代の党に移り、公明党の北側一雄副代表が出馬を予定する大阪16区で立候補する予定だ。
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元気

http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=1014

No.1014 平成26年 9月25日(木)

「太陽の党」復活す  

 本日午前、「太陽の党」の代表変更届けを総務省に行い、
「太陽の党」が復活し活動を開始することになった。
 代表 西村真悟、代表幹事・国民運動本部長 田母神俊雄

 午後二時から院内で記者会見し、「太陽の党」の創設者である石原慎太郎氏から代表を引き継いだ旨発表した。
 そして、次の通り発言した。

 新生「太陽の党」の目標は、「誇りある日本の再興」。
 国民を守れなくして国家の誇りはない。
 領土を守れなくして国家の誇りはない。
 よって、まず、強い日本でなければならない。

 その為に、国民運動を喚起して、
「戦後体制から脱却し、本来の日本を取り戻す」
 具体的に、以下の実現に取り組む。
1、憲法を取り戻す・・・現「日本国憲法」廃棄
2、国軍を創設する・・・自衛隊を国軍にする
3、歴史を取り戻す・・・東京裁判史観の克服
4、教育の再建・・・教育勅語の精神に戻る
5、経済の活性化・・・総需要喚起、例えば、相続税廃止

 何故、「次世代の党」への参加ではなく「太陽の党」の再興であるのか。
 それは、田母神俊雄と西村真悟の野生と個性を全面的に発揮する為である。

 記者会見終了後、記者から写真撮影の要請を受けて、
 石原慎太郎先生、田母神俊雄そして私三人が握手した。
 その時、石原先生が言った。
 「暴言、暴走、トリオ」だ。

 本日より、田母神俊雄と西村真悟は「太陽の党」として、
 お国のために活動させていただく。
 殺されてもやり抜く。
 諸兄姉、同志!
 どうか共に戦ってください。
by 元気 (2014-09-27 01:49) 

かぐや様

太陽の党に、現在の右派・保守派が集中したら面白いでしょうね。

過去は参照できても未来は参照できないので、なるべくでも希望ある未来を見据えながらワクワクしたいです。

そんな私に丁度良い話題でした
^^v
by かぐや様 (2014-09-27 07:22) 

元気

かぐや様、こんばんは。

動画で、田母神氏が主張してます。

「今、自民党安倍総理が何かをやろうとしても足ひっぱられることが多いと。
私は、次世代の党は自民党より先に行って、今の政府がやりやすいように、色々… 砕氷船的役割を果たすのではないかなと思っているんですよ。
さらに我々はその(次世代の党の)砕氷船的役割を果たせるのはでないかと思っているんですよ」

国の希望ある未来を見据えて、自らを砕氷船に例える言葉に覚悟が見えます。
自らの権利ではなく果たすべき義務。後世への責任と先人への恩義を感じます。

西村議員の言葉、「お国のために殺されてもやり抜く」、
は、

「金もいらぬ、名誉もいらぬ、命もいらぬ人 は始末に困るが、そのような人でなければ天下の偉業は成し遂げられない」

を意識しての言葉かも知れません。
ゆえに、「諸兄姉、同志! どうか共に戦ってください 」を真っ直ぐに受け止め、共に戦わねばならないのだと思います。



砕氷船の行く手を阻むのは氷だけとは限りません。
砕氷船の力が足りなければ身動きが取れなくなり立ち往生します。
だからこそ、共に戦う同志が必要なのです。

確かに、「太陽の党」 は結党されました。
問われているのは砕氷船を必要とする国民の意識。
なのだと思いました。



by 元気 (2014-09-27 22:49) 

元気


https://twitter.com/toshio_tamogami
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9月25日西村真悟氏と二人で立ち上げた太陽の党は、来年1月1日を過ぎないと公職選挙法上の政党要件を満たさないため今回の選挙では使えないと選挙管理委員会から連絡を受けました。そこで今回は、西村氏も田母神も考え方が近い次世代の党から立候補させていただく事になりました。
by 元気 (2014-11-29 18:08) 

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